液晶表示器

液晶表示器を使ったプログラミングについて紹介

CORE2

M5Stackの振動センサで3軸加速度モニター(グラフ表示)

CORE2(GRAY可)を使用して3軸(X ,Y ,Z)の振動の大きさ(加速度)を液晶画面でグラフ表示できる加速度モニターです。ジャイロや角度についてもArduinoIDEのシリアルプロッタでモニタしながら紹介します。
M5Stack

M5Stackをシリアルモニターに使用。パソコン不要でデータ確認Atom、Arduinoに便利

マイコンボードのシリアル出力を液晶やパソコンではなく、外付けして単体で確認できるシリアルモニタが欲しかったのでM5Stackで作りました。 ATOMやArduino等のマイコンボードのデータが手軽に確認できて便利と思うので紹介します。
CORE2

M5Stack CORE2について、デモ画面、基本仕様、端子配列(機能)等を詳しく紹介

CORE2について工場出荷時デモ画面の動作確認方法や外観紹介から基本仕様、端子配列(一覧表にまとめました)、端子機能等を詳しく紹介します。
ライブラリの使い方

SSD1306 OLED液晶で日本語表示 lovyanGFXの使い方

SSD1306でlovyanGFXを使用して日本語表示する方法を紹介します。ATOM LITEを使ってますがArduinoでも基本は同じで、他のOLED液晶でも初期設定を変えるだけです。
ライブラリの使い方

lovyanGFXの使い方 M5Stackシリーズ編 基本的な表示(日本語、図形)方法

lovyanGFXで簡単日本語表示、データ更新やグラフ表示で「チラツキ」を抑えるための「スプライト」について、コピペ用サンプルプログラムでCORE2,M5Stick Plus,GRAYで表示して詳しく紹介します。
準備するもの

SSD1306 液晶表示器OLEDの使い方、簡単2画面表示の方法も紹介

SSD1306はライブラリを準備して、I2C通信設定を行えば、簡単なコマンドで表示可能。ATOM LITEやESP32、Arduino等に液晶表示器を追加したい時に手軽に安価で実現できるのでとても便利です。
Arduinoコマンド

液晶表示器OLED(SH1107)の使い方。M5GFXライブラリ使用。

液晶表示器の使い方について紹介します。今回使う液晶は「M5Stack用1.3インチ 128 x 64 OLEDディスプレイユニット SH1107」でI2C通信に対応しており、M5GFX等のライブラリを使うことで簡単に表示ができます。
ATOM LITE

タイマー割込みをストプウォッチの動作で紹介「ATOM LITE + OLED液晶」

タイマー割込みを使用したストップウオッチでタイマー割り込みの動作を紹介します。正確な時間で処理を行うというのはひと手間必要で、非常に動作が複雑ですが一つづつ詳しく紹介していきます。
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